仮想環境のWINDOWS XPからSierraの共有ファイルにアクセスできない

前の記事が今頃になった理由。
今回もWin98のZlogを利用してmacminiにUSBメモリでデータを移すところまではいつも通り。
VirtualBOX上のXPでネットワークドライブを割り当てていたはずがアクセスできない。
試しにHigh SierraのiMacに共有設定して試してみてもダメ。
XPの共有ファイルにはmacmini、iMac両方からアクセス可能。
iMacでSnowleopard起動ではOK。
前回ログ処理したコンテストは7月の電通大でしたがこの時は普通に使えていたはず。
Sierraに上げたのは8月なのでSierra以降(Yosemite以降?)が問題なのかと思って調べてみてもそういう情報には行きつかない。
そんなこんなで時間がかかり、仕方がないので暫定的にWin98上でログ作成まで処理をしたデータをmacminiに持ってきました。

逆向きの共有はできるのにここにこだわる理由は、Windowsのユーザーデータバックアップを共有先のmacminiホストOS側でさせているためです。
TimeMachineで履歴管理が出来るし、共有しているフォルダをネット上にあるBoxにも同期させてバックアップ環境としています。
XP自体はデカすぎてTimeMachineには適さないのでこうするしかなかったのですが。。。。

オール埼玉コンテスト

先週のことですが、3年振りに参加。
6mで0QSOだったのでHFバンド部門ですね。
コンテストは忍耐なのはわかっているのですが対応できてません。
途中からサボっているのがバレバレです。リハビリ中ということで。
Phoneは呼んでも届かずでした。
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京奈和道出口でちょうど達成。
11111は、1/6なのでほぼ1年ですね。
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テリオスキッド応急措置

この続きです。
翌朝見たら、やはり下から滴ってきてるので、ドレン側のリークも確定。
ちなみに、ブリーダープラグの詰まりによるデフ内圧からのリークも疑ってたのですが、冷間時に漏れるなら違いますね。

正月明けの本日(昨日から営業してたらしい。。。)ディーラーまで朝から出かけて見てもらう。
そこそこの距離を走るので、注油口からも漏れるかと思ったけど拭き取った後は綺麗なまま。
11月の車検時はデフに対して何もしていないとのことなので、上からのリーク跡はそれ以降のはず(オイルが漏れている状況では指摘を受けるはず)なので、こちらは一旦放置。
ドレン側は、不審な点はないのでパッキンのみ交換(実質デフオイルは抜けてしまうのでこちらも交換しているはず)してもらい終了。
そう言えば、トヨタはオイル交換毎にパッキン交換して請求してましたが、こっちはこれまで明細に記載されたこと無し。
実は1度も交換されてなかったりして。。。。

と、ここまで書いて、折角持って行ったんだったら先日ラジエター交換した後少し減ったATFのレベル確認をしてもらえば良かったなぁと今更思いつきました(確認はしましたが、やり方に自信無し)。
あれからもう結構走っていて支障はなさそうなので良いといえば良いんですが、やり方だけでも確認したかったなぁ。